「天狗になるほどうまくいく」という経験も大事
己を虚しくして、あらゆる人生の経験をなめ尽くす。 艱難辛苦、喜怒哀楽、利害得失、栄枯盛衰。そうしたことを勇敢に体験することこそが人物を創る。 …とは、安岡正篤先生の言葉ですが、この言葉について、人生においては不遇の時代を…
算命学をはじめとする東洋思想の学び舎です
算命学雑記
己を虚しくして、あらゆる人生の経験をなめ尽くす。 艱難辛苦、喜怒哀楽、利害得失、栄枯盛衰。そうしたことを勇敢に体験することこそが人物を創る。 …とは、安岡正篤先生の言葉ですが、この言葉について、人生においては不遇の時代を…
算命学雑記
箱根駅伝は創価大学が往路優勝、総合でも準優勝という番狂わせでした。もちろん、創価大学の選手の方々の努力のたまものであり、たいへんな快挙、おめでとうございます、 …と思うところではありますが、 その報に接し頭に浮かんだのは…
算命学雑記
歩りえこさんという「旅作家」の方が書いたエッセイが面白かったです。こちら:https://gendai.ismedia.jp/articles/amp/78819 なんでも、世界94か国を所持金150万円で旅をした、その…
算命学雑記
年始、様々な方のご挨拶を眺めつつ、ご病気をされたこと、骨折されたことをご報告になっている方がけっこうおられました。 私のFacebook上の友達は700人弱ですが、その中で定期的に発信しておられるのは多分半分もいなくて、…
わたくし事
振り返りの第三弾です。 知り合いが「今年読んだ本」として、『1日3時間だけ働いておだやかに暮らすための思考法』という本を挙げておられるのをみて、最近の私はそんな感じだなぁと思いつつ、読んでみようかな?…とちらりと思ったの…
東洋思想
毎年、この時期になると干支の意味について考えます。 干支というと、十干と十二支を組み合わせたもので、西暦と同じような「暦」の一つなのですが、西洋合理主義の延長線上においてある西暦と、古来から東洋における思想の一環として使…
算命学雑記
「自分をものすごく不快にする人」というのは耐え難く、ストレスにもなり、そもそも気分を害されるのであまり関わりたくないものですけれど、 私の大きな前進の陰には、多くの場合、そういう「自分をものすごく不快にする人」というのが…
算命学雑記
気楽な友達なんていりません。 …などといって、共感を得られる感じもないのですが、それでも敢えて書いておこうと思ったのは、私がそう考え、そういう視点で人間関係を構築する傾向が強いのは、おそらく八門法で西方の数値が高いことと…
算命学雑記
蓮舫さんの旦那さんが、27年の夫婦関係を告白された記事を読みました。 私は蓮舫さんの、ときに無責任な攻撃性はあまり好きではないですし、そもそも政治に対する姿勢というのもあまり評価していません。けれど、27年一緒に暮らした…
算命学雑記
先日から、「守護神」についてnoteで書き始めました。noteのサークルを始めて本日が300日目になるのですが、元々、「先々守護神なども扱います」などといいつつ、実際に守護神について書き始めたのは300日目も経過してから…
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