「あえて非効率」が道を開く
日経で、『出版不況にベストセラー連発の営業術「あえて非効率」が鍵』…という記事がありました。 正直にいえば、その記事の中身はまるで頭に入ってこなかったのですが、「あえて非効率」が出版不況下でのベストセラー連発につながって…
算命学をはじめとする東洋思想の学び舎です

東洋思想
日経で、『出版不況にベストセラー連発の営業術「あえて非効率」が鍵』…という記事がありました。 正直にいえば、その記事の中身はまるで頭に入ってこなかったのですが、「あえて非効率」が出版不況下でのベストセラー連発につながって…
東洋思想
ゲーム理論における「ナッシュ均衡」とは、すべてのゲームの参加者が、一定のルールのもと、自らの利得が最大となる最適な戦略を選択し合っている状態 =自分の選択を変えると利益が得られない状態=互いに現状から変わる必要のない安定…
東洋思想
ただ今現在、120年周期で生きている「淡竹」という竹が120年に1度の開花期を迎え、さらにそれが一斉に枯れようとしているそうです。 この「淡竹」は、茶筅(ちゃせん)や鵜飼で使用される鵜籠などの材料で、古来、日本の伝統の寄…
東洋思想
バカラから「宝尽くし」の模様が入った招き猫が発売されたそうです。 バカラだけにクリスタルガラスで出来た招き猫で、もともと、模様のない招き猫や、バカラレッドのオクトゴンが首についた招き猫などが販売されていて、どうもそれが長…
東洋思想
日本銀行、日本ハム、日本郵政、日本製紙、 日本通運、日本水産、日本コロムビア、大日本印刷、西日本鉄道、日本電気(NEC)…と挙げていって、その共通点は何かといえば、「日本」を、「ニッポン (Nippon) 」 と読む会社…
算命学雑記
なるほど、と思ったことがあったので、記録を兼ねて書いておきます。 私のまわりには、天恍星をもつ方がけっこうたくさんおられます。天恍星というのは、思春期の星、最も美しい年代の星であり、 天恍星をもつ方の中には、天恍星らしい…
算命学雑記
久しくブログをお休みしていて、いきなり、「偉くなる人ほど郊外に住んでいる」などと、おそらくは、一般の方の考え方とは異なるかもしれないことを突然書いて、なんのこっちゃ!…と、思われそうなのですが、 沈黙を破るほどのインパク…
東洋思想
ここ数日、noteのほうに、勝手に、そすてたいへん僭越ながら「私が安住さんに相談されたら?」シリーズを書きました。 理由は3つ、一つには、手負いの敵将を追い詰めるのは、今の時代に合わないため。二つ目は、算命学の基本である…
算命学雑記
安住さんとか、小西さんとか、悪い人ではないのだと思うのですが、攻撃的な物言いが、なんていうか、子供の頃のトラウマをえぐるのでけっこう苦手でした。 いわゆる団塊ジュニアで、受験戦争・就職氷河期…の時代を生きてきた人たちの家…
算命学雑記
若者は選挙に行かないから、選挙対策には老人に手厚い政策を!…といわれますが、老人に人気の政党が伸びるのは暗い時代、動乱期、そして教育期。若者に人気の政党が伸びるのが明るい時代、経済確立期、そして庶民台頭期。 そこに、末代…
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