二十四節気と月齢と文字盤
AppleWatchの文字盤に「ルナ―」というのが追加されました。 この「ルナ―」の文字盤では、月齢を観ることができるので、物事の開始・加速させていくタイミングと、物事を減速・停止させていくタイミングをはかりやすく、この…
算命学をはじめとする東洋思想の学び舎です
東洋思想
AppleWatchの文字盤に「ルナ―」というのが追加されました。 この「ルナ―」の文字盤では、月齢を観ることができるので、物事の開始・加速させていくタイミングと、物事を減速・停止させていくタイミングをはかりやすく、この…
算命学雑記
昨日は、友人と「仕込み」の大切さについてお話をしました。 何をするにしても「仕込み」というのは大切です。 仕込みなく、思いつくまま気の向くまま、やってみてもいいではないか。それでうまくいっている人もいるではないか。 …と…
六十干支
ここ一週間くらいで、びっくりするほど、マルっと空気が変わった感じがあります。 ステージが変わった、といってもいいかもしれませんし、次元が変わった、といってもいいかもしれません。 なんとなく、そんなことを書くのは不遜な気が…
東洋思想
先日、浜離宮で散歩をしていたときに、青鷺が浮かんでいるのを見ました。 静かに浮かんでいる青鷺と、すーっと水面に泳跡波をつけることなく浮かんだまま流れのままに離れていく青鷺。 それを眺めつつ、「人との縁」というのも、こんな…
東洋思想
本日は、日頃よりnoteのMTGにご参加くださっている方が、三重から上京されているというので、ご挨拶に東京駅まで出向いて参りましたら、 伊勢志摩サミットで提供されたことで有名な「宮の雪」の山廃仕込特別純米酒と、癸卯の年の…
算命学雑記
土曜日の昨日は、日ごろ尊敬している女性とブランチをしました。 「ブランチ」というのも久方ぶりなら、「日ごろ尊敬している女性」とサシで話すのも久方ぶりで、それだけで、とても楽しみにしていたのですが、 会って話をしてみれば、…
算命学雑記
昨日からの何人かの方との会話の諸々から、本日、思い余って 『誰かその、詐欺みたいな盛りすぎ自己アピール、呆れられてるよ、と教えてあげればいいのに…。』 …と、書いたら、複数の方から「あれは自分のことですか?」という質問メ…
算命学雑記
日ごろより、変だ変だと思いつつ、なぜか、まわりの人は「変な人」認定していない人というのがいて、それも含めて、変だなー、と思っていた人…というのがいるのですが、 本日(日を跨いだので厳密には昨日)、年運・月運・日運のすべて…
算命学雑記
春分の日、すべての根本は家族にあり、ということで、母と弟宅に伺い、家族の会談をしてまいりました。 「会談」とは大袈裟ですが、家族には、何かと共有すべきことがあり、家族の間で、有効な協力関係を維持していくには、意識的に、定…
算命学雑記
「目的なく出会いを求めない。」…ということは、けっこう大事なことです。 というのも、出会いというのは、そのまま「自分を造る」ことになるからです。 自分の親しいひと5人の年収を5で割ると、 だいたい自分の年収になる…という…
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