日干支にみる佳子内親王の役割
昨日、悠仁親王と愛子内親王の日干支が参籠の業、眞子さまの月干支も参籠の業で、皇室のような祭祀を担う「神界」におられることに役割がある方には、それが命式に現れるのだな、 …ということを書きましたら、佳子内親王はどうなのか?…
算命学をはじめとする東洋思想の学び舎です
算命学雑記
昨日、悠仁親王と愛子内親王の日干支が参籠の業、眞子さまの月干支も参籠の業で、皇室のような祭祀を担う「神界」におられることに役割がある方には、それが命式に現れるのだな、 …ということを書きましたら、佳子内親王はどうなのか?…
算命学雑記
島田陽子さんが他界されましたね。 ちょっと気になってWikipediaを見ていたら、内田裕也さんと不倫をされていたそうで、 裕也さんも樹木希林さんと離婚してこの方と結婚するつもりだったのが、樹木希林さんに離婚無効の訴訟を…
算命学雑記
TKOの大 木本さんの「7億円投資トラブル」の件で、芸能界はてんやわんやのようです。 メンタリストのDaiGoさんが、「儲け話を他人に教えるのは、詐欺師と馬鹿だけです」…とtweetされていたそうですが、私も「他人にお金…
算命学雑記
国立西洋美術館のリニューアルオープン記念展示会である、『自然と人のダイアローグ』フリードリヒ、モネ、ゴッホからリヒターまで…を、観に行って参りました。 フリードリヒとは18世紀の画家で、宗教的風景画で知られるロマン主義の…
算命学雑記
昨日、「本来の宿命を生きていない人」について、 「いつ爆発するか分からない、どんなおかしなことをしでかすか分からない、そういう地雷みたいな予測不能の存在である」 …ということを書いたことについて、質問があったので補足して…
算命学雑記
人間、人徳・人格・存在感、そして魅力というのは、たいへんに重要なものだと思われがちですが、 こと学問に向かう人の場合、過剰な人徳や、魅力の拡大、必要以上に多くの人に好かれ過ぎることは、気の停滞につながり、本来の活動の停滞…
算命学雑記
「心が動く」ことに取り組むこと、「心が動く」人と関わること、「心が動く」仕事をすること。人間は、心を動かすことによって、人生を動かしていきます。 このことは、心を動かす誰かとの出会うことで、何かに立ち向かうようになること…
算命学雑記
今月、割とよいタイミングだったので、6年通った美容院を替えました。 算命学を学び始める前に通い始めたその美容院は、「会社に近い」という理由で選び、美容師さんは「悪くない」という理由で選んだのですけれど、 今回は、自分の主…
東洋思想
こんなことになって、一体、中原さんは何をしていたんだろう?…と調べてみたら、昨年、他界されていたんですね。 「中原さん」とは、元東亜燃料社長にして、日銀の政策審議委員であった中原伸之さんのこと。 第二次以降の安倍内閣、ア…
東洋思想
先日、「あとで書きます」と書いておきながら書かずにいたことについて、書いておきます。 なぜ、「凶弾に倒れる」ようなことになったのか。 …もちろん、これは、物理的には犯人が凶行に及んだから、ということなのですが、算命学とい…
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